アクセスカウンタ

● よたログ

プロフィール

ブログ名
● よたログ
ブログ紹介
自称“よた絵描き”ろた公の、文章力維持のための試練場です。日々の覚え書きやら愚痴やらといった、よた文をさらしてます。ツッコミ、感想等ありましたら、ご遠慮なくどうぞー。

▲ ろた公のウェブサイトへ
>ろた公仮設HPへ
help RSS

● ちょういちりゅうのころしやアニメかんしょう

2008/09/11 12:02

最近になって、録り貯めていた「ゴルゴ13」(BSで流してる方ね)を見始めたのだが、毎回初っ端の「テレビをみるときはへやをあかるくして/テレビからはなれてみましょう」で思わず苦笑い。見事なまでにゴルゴのハードなイメージに水を差してくれてます。せめて漢字を使ってもらえないだろうか。

アニメ=こども向けってことでの措置なんだろうけど、いつの時代の認識なんだよう。(まあ自分も小学校上がった頃から読んでたけどさ)

あ、アニメ自体は思ってた以上に良い出来。毎回要所に入る「ドーン」の効果音とアイキャッチ&ラストのジングルが耳を離れず、日常生活の要所で脳内再生して楽しんでおります(あほですな)。声も何回も見てる内に慣れました。(^^

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


● だらよ3※クリアー(ネタバレあるかも)

2008/08/18 19:53

無事発売日に入手し、ぼちぼちとあちこち引っかかりながらも順調にプレイを進めて来たのだが、物語も大詰めのところではたと詰まってしまい、10日ほどプレイを中断。昨日思い出して挑戦してみたところ、実にあっけなく道が開け、そのまま大団円へ。ラストシーンでは不覚にも涙が・・・。

いや、しかし、それにしても、こんな落とし方があったとは・・・。クリアー直後はラストシーンの余韻の方が大きかったのだけれど、時間が経つにつれ、その斬新かつ大胆な手法に興奮が高まってくるんですよ!なんだこれ!(知らんがな)

前作「だらよ」と合わせて、我がゲームプレイ史に残る快作となりました。

以下、今のこの感慨を上手く文章にまとめられないのでとりあえず箇条書き。

  • ラスト展開での強烈なカタルシスは、このお話が「前作」「続編」という商品構成でないと得られなかった
  • ついに仕掛けが枠を超えた。次回作はこれを超えるサプライズが?!どーすんの?(^^;
  • あの展開であのシーンに分岐を作らなかったのは(作ってないよね?)巷にあふれるマルチヒロイン、マルチエンドなゲームへの自転車創業的解答なんだろうな(なのか?)

まだ取りこぼしがあるような気もするんだが、まあ、それはぼちぼち。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


● だらよクリアー(ネタバレあるかも)

2008/07/10 12:27

くっ。

ラストの理不尽さにちょっと泣けたのでもう少し何とかならんのかとあがいてみたところ、次回作へのヒキらしき文を発見。やっぱこれで終わりなのかー。

ちなみに購入当時詰まってしまったのは、M嬢との○○が気恥ずかしくてつい画面から目をそらしてしまったせいと判明(笑)油断も隙もないよ!

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


● 玉子豆腐

2008/07/07 18:00

豆腐じゃなかったのか・・・orz

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


● そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ3

2008/07/02 12:49

正式タイトルは「そう、あたしたちはこんなにも理不尽な世界に生きているのだらよ3 ※この世界で2の発売予定はありません。」。ブログのタイトルの制限文字数超えてやんの(^^;

そんなタイトルからして理不尽なANOSの最新作にして前作「だらよ」の続編。公式サイトで脅しをかけられたのであわてて予約。低価格なので勢いで買えてしまうところが良いな。

だがまだ前作クリアーしてないよ!途中で詰まってしまい狩りに逃避、そのまま忘れ去っていたのだった(^^;

さすがに前作のオチを知らずに続編をやるというのは良くないだろう(というかプライドが許さん)ということで、先日よりまた最初からプレイし直してるのだが。・・・忘れてるなー。そして中途半端な攻略の記憶がかえって進行を妨げているような。まだ3週間あるし、間に合うよな?

で、今回再挑戦するにあたって、新天地での狩りに使っているコントローラ(デュアルショック2+コンバータ)をそのまま使ってみたのだが、いきなり操作が効かなくなることがしばしば起こり、ちょっと困る。しばらくマウスで続けているとまたコントロールが戻っていたりして、原因不明。狩りでは振動機能が上手く動かんし(これはコンバータが旧型なせいなのかもしれんけど)、PC専用のに新調すべきなのかな・・・。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


● やりこみ要素が充実!

2008/05/08 12:18

―みたいな文言をよくゲームソフトの広告とか紹介記事とかで目にするのだが、これをウリみたいに言うのはどうなんかなー。

やりこみプレイってのは通常のプレイではやらないような苦行的なことを突き詰めてゆき、周りから呆れまじりの賞賛を受けるのが快感なのであって。制作者や紹介者サイドからやりこみプレイ(通常でないプレイ)を提示された時点でプレイヤーとしてはちょっと引くというか。めんどくさそーなイメージが先に来てしまう。

まあ、ゲーム内容が充実してることを言い換えてる部分もあるんだろうけど、通常のプレイで十二分に楽しめることをまずアピールしてもらいたい。

この文言のせいで食指が止まったタイトルのなんと多い事よ・・・。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


● ガチャフォース

2007/07/04 18:31

3年ほど前に購入して、忘れた頃に取り出してきてはひと月ふた月ハマるという変なサイクルで遊び続けているタイトル。ゲームキューブ用の見た目子供向けの3D対戦アクションで、その子供向けっぽさは、(俺がいうのもナンだが)公式サイトのトップページを見て「うへ」となったほどのベタさ加減で、ゲームの出来は正直期待できなかったのだが、公式サイトの「開発チームだより」の妙なノリに当てられて思わず購入→実際に遊んでみるとそんな前印象は一撃で吹き飛びました。

サイズ・能力ともに実にバラエティーに富むガチャボーグたちによる、スピーディーでにぎやかなアクションシーンの爽快感と、味方と敵の戦力を見ながら最適なフォースをあーでもないこーでもないとちまちま組んでゆく戦略的な楽しさとがいい感じにまとまっていて、いい年こいたおっさんがプレイしても、十二分に楽しいのですよ!(今気づいたが、俺の好きなゲームってそういう構成(ちまちま準備→アクションシーン)の多いな。ソーサリアンしかり、モンスターハンターしかり、アーマードコアしかり。)

で、なぜ今更このタイトルなのかというと、ちょうど現在プレイ中のこのタイミングに、某ゲーム屋のメルマガでこのタイトルの再販を知り、無性にうれしくなったので。
古いタイトルにもかかわらず(2003年発売ですぜ)再販に踏み切ったカプコンの勇気に敬意。しかも廉価版というわけでもないのに安く売ってくれるというのもまたポイント高し。
この際布教用に買っとくかね。対戦で遊べるし、トレードでレアなガチャボーグも集めやすくなるだろうし。←情けは人のためならず

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

● よたログ/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]